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豊洲院|院長ご挨拶

有明こどもクリニック豊洲院 副院長 塚田佳子

有明こどもクリニック 豊洲院 院長 塚田佳子 小児科医として母として

私は小児科専門医であると同時に二児の母でもあります。私が一貫して大切にしている思いは「子供を笑顔にすることは親の笑顔につながる」また「親の笑顔は子供の笑顔につながる」というものです。初めての出産、育児で赤ちゃんが大きくなっているか心配、母乳育児を頑張りたいけれどなかなかうまくいかない、赤ちゃんの顔に湿疹ができた、オムツかぶれ、予防接種や離乳食の進め方がわからない、薬を処方されたけれどうまく飲ませられない、保育園に入れて職場復帰できたもののお子様が体調を崩し頻繁に呼び出されてしまう、好き嫌いが多い、など、お悩みがありましたら是非お気軽にお話ください。また、もしご希望がありましたら漢方薬も処方します。体調が優れないお子様を的確な知識のもとで診断、治療を行うことはもちろん、母親としての経験を加えながら「親の子を想う愛」に叶った医療を提供して参りたいと思っております。笑顔で安心して出産や子育てができること、これこそが当院のミッションです。小児科専門医、母である女医ならではの経験も活かし毎日の診療にあたっています。

有明こどもクリニック

豊洲院 院長 塚田 佳子

日本テレビ ZIP! 子どもの熱中症対策の特集に 豊洲院 院長 塚田佳子先生が取材協力しました。 

有明こどもクリニック 豊洲院さんの投稿 2018年7月23日月曜日

 

 院長 塚田佳子 プロフィール 

小児科医を志すきっかけ

私は幼少期より「親の、子を想う愛に勝るものはない」と信じ小児科医を目指してきました。
医学生時代に、インフルエンザ脳症のためけいれんが長く続きICU(集中管理室)へ入院されたお子様が、24時間体制の集中治療により回復され、幸い後遺症も残さず退院された際のご本人ならびにお母様の笑顔に感動し、小児科、特に小児神経科を専門にしたいと思い勉強して参りました。大学病院勤務時代には、熱性けいれん、てんかんの診療、医学的ケアが必要な子どもへのサポートを中心に、上気道炎、気管支喘息、感染症、アレルギー疾患、川崎病、不登校やチックといった心的サポートが必要な医療など多様な分野の診療に従事して参りました。当時は専門的で、自分にしかできない仕事にやりがいを感じる一方、心のどこかでは「これだけでは、小児科医として子供を持つ親御さんのニーズにこたえきれていないのではないか」という思うが強くなりました。さらに私自身が母となり、育児の大変さと楽しさを学び、より多くの皆様にもっと身近な存在として寄り添う医療を提供していきたいという思いが強くなりました。豊洲という地域に根差した豊洲院で子どもと親に寄り添う医療を日々行っています。

経歴

出身大学 獨協医科大学 医学部
主な経歴

獨協医科大学小児科学教室

大田原赤十字病院

勤務日 月、火、水、金、土

資格

日本小児科学会 専門医

講演・マスコミ掲載・記事監修

講演・マスコミ掲載
記事監修
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